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フランスのオランド大統領、駐留している仏軍について 「内政干渉はしない」「駐留は仏の権益を守るため」 [12/27]

1: 七難八苦φ ★ 2012/12/27(木) 22:04:37.55 ID:???
中央アフリカに干渉せず=オランド仏大統領=駐留軍は「権益保護のため」

 【ランジス(フランス)AFP=時事】反政府勢力の攻勢が続く中央アフリカ共和国の旧宗主国フランスのオランド大統領は27日、
中央アフリカの内政には「干渉しない」と強調した。中央アフリカの首都バンギの空港には仏軍約250人が駐留している。
 大統領は
「ボジゼ政権を守るために仏軍がいるのではない。仏国民やフランスの権益を守るために駐留している。
内政干渉はしない。そういう時代は終わった」
と訴えた。
 仏国防省は26日、中央アフリカで暮らす仏国民約1200人の安全は仏軍が守ると表明していた。
これに関連し難民は保護するのか問われた大統領は「国連の要請があれば別だが今回は違う」と言い切った。
(2012/12/27-20:28)

時事通信
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2012122700949

【中央アフリカ】 反政府勢力、首都目前に迫る [12/27]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1356597444/




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[ 2013/01/09 05:28 ] アフリカ | TB(0) | CM(-)

「いい加減にしないと訴えるよ?」Googleが「Doogle」にキレているらしい[12/11/16]

1: やるっきゃ騎士φ ★ 2012/11/16(金) 15:41:08.65 ID:???
ソースは
http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/terrafor/2012/11/googledoogle.html

南アフリカでソフトウエアのパートタイムエンジニアとして細々暮らしている23歳の
アンドリーズさん。彼はそんなありふれた普通の暮らしをしつつも、現在、自分の
立ち上げた求人サイトを運営し、日々やりがいを感じている。

アンドリーズさんは16歳で学校を中退し、働いていた。
新聞を売って生計を立てていたこの頃、街で人々が「仕事がない」
「どこに行けば仕事が見つかるんだよ」と悩んでいる場面に幾度となく遭遇し、
求人サイトの開設・運営を思いついたのだという。
「求職者には無料で自分の履歴書をアップできるようにして、採用者とのアクセスが
容易にできるようにしよう」。
そんな目標を掲げ、質屋の流れ品の43ポンド(約5500円程度)のパソコンを使って
求人サイトを立ち上げた。
その名も「Doogle」。
no title

「もう、サイトの名前はすぐに頭に浮かんだよ。これなら誰でも覚えやすいでしょ」と
話すアンドリーズさん。
そう、あの世界一の検索エンジンであるGoogle社の社名と酷似の名前でサイトを
立ち上げたのだった。
確かに仕事を探す気がなくともタイプミスでGをDと打ち間違え、そのまま焦って
Doogleでエンターキーを押した場合はアンドリーズさんの求人サイトが
表示されるのだ。これは妙案である。

しかし自社と激似の求人サイトがあることにめざとく気づいた検索エンジンの王・
Googleの行動は早かった。
no title

Googleは弁護士を通し、アンドリーズさんに「Googleロゴの著作権侵害にあたる。
GoogleとDoogleでは名前が酷似しているため、2社が関連会社と思われる可能性が
ある」と指摘・主張し、Doogleの名前の使用を止めるか、またはサイトを
閉鎖するように求めてきたという。場合によっては法的手段を取ると警告している
ようだ。

「絶対やめるかよ!こっちはDoogleで儲かってるわけじゃないんだ。はっきり言って
自転車操業。食べるのにも困る時には川に魚を釣りに行くこともあるよ」と
アンドリーズさんは苦労を語る。

Googleで閲覧されるサイトのページ数は一日で72億ページと言われている。
一方、Googleが吠えているアンドリーズさんのDoogleは1年間でGoogleの
一日の閲覧ページ数の100万分の一だ。
DoogleはGoogleにとってライバルでもなんでもないのだ。
お互いに差がありすぎる。
しかもDoogleはあくまで求人サイトだ。検索エンジンではない。
なのでアンドリーズさんからしてみれば、なぜGoogleほどの帝王が自分のサイトに
噛みつくのかがわからないのだ。

「僕は人の役に立つことがしたい。いつかはそういうことで会社を成功させたいよね。
実際に、この求人サイトで仕事を見つけた人が、いまではマネージャー職に
就いてるんだから」とアンドリーズさんはDoogle運営を止めるつもりはない。
そして彼も対抗して弁護士をつけている。
アンドリーズさんの弁護士は「GoogleとDoogleでは取り扱っていることが
全く違います。そもそも性質の違うものですよ」と説明する。

泣く子も黙るGoogle。だからこそ自社のブランドを大事に扱い、
少しでも似通ろうものなら容赦しない態度なのだろうが、いまや世界的大企業の
Googleが自転車操業状態の小さな求人サイトにキレているのは見ていてある意味
おもしろいかもしれない。

-以上です-


[ 2012/12/09 22:14 ] アフリカ | TB(0) | CM(-)